私の未熟さを後悔します。(I regret the inexperience.)

私の水草を公開します。(I expose the water plants.)

セカイが広がる。そして世界は狭くなる。 






今日も今日とてアジトに訪問^^








最近、お客さんの反応がとてもイイとのこと。やはり、水草レイアウトに特化したお店というのは中々ないでしょうから。こういうお店を待ち望んでいた方も多かったんでしょう。なにより私自身が!






ボンベの交換に来た業者の方も、美しいレイアウトの水槽に見入っていました。熱っぽく語るアジトのオヤジさんに、感心するその方を見て、確実にこのセカイは世に浸透しつつあるなと思った未熟者。







TVやラジオ、雑誌などで今までにないほど、水草レイアウトのセカイがフィーチャーされています。ソレは常に世の中が新しいモノを求めているという事もありますが、今の時代に求められているあらゆる要素を、このセカイが内包している事の現れなんじゃないかと。






サカナを飼う、ではなく、サカナも飼えるインテリアを世の中は求めているのか。しかもソレは、月日の流れと共に変化していく。美しい水草とサカナと水と共にある、癒やしとオシャレさの同居した生活を。






自然を大事に。ソレは人々が、心からソレを望む事から始まる。ソレを失いたくないと望む。欲求でしか、ヒトのココロは動かせない。世の中は変わらないと未熟者は思います。













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先日、facebookで、週刊朝日に載った、この物凄い水景を作ったベトナムの方に「あなたの作品が、日本の有名な週刊誌で紹介されました」とメッセージを送ったところ、とても興奮し、喜んでくれました!






このニュースをこの方がfacebookに載せたところ、カレの多くの友人からいいね!が。世界の方にもこの波が広がって、ホントにこのホビーのセカイの持つチカラは凄いなと。





この流れがもっと広がって欲しいと、切に願います。ソレはきっと、地球環境の危機を食い止める事に繋がっていくのだから







天野さんは樹を植えまくれと言います。私ならこう言いたい。







このセカイを広げよう。水槽を置きまくれ、と・・・!




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