私の未熟さを後悔します。(I regret the inexperience.)

私の水草を公開します。(I expose the water plants.)

バックトゥザ・ネイチャー 







ウチの水槽小屋に差し込む光




太陽光を利用するコンセプト




水草は水陸両用の植物。水上でもその姿は美しい





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アクアデザインアマノの渓石を積み上げて、陰性水草を水中に




陸上部分は有茎草でまとめた、即席水景




簡単に作ってみましたが、なかなか見ごたえが^^




水中との境目に、なんだかわくわくする未熟者。アリの巣を観察するような感じでしょうか?普段見れない自然の生態を観察できる様式




外部ろ過機を取っ払っても、たぶん維持できます。それは植物のチカラ




周辺機器のないシンプルでエレガントなインテリア




故、天野タカシ氏は原点に帰るを一番に考え、ネイチャーアクアリウムを生み出し、自然の偉大さを訴えながらこの世を去りました




その意志を少しでも世に知ってもらえたら、と私は想います










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サクラリウム 











目の前の公園が桜で満開に











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これからも後悔したり





しくじったりを繰り返すんだろう





そしてまたこの季節に還ってきて





水槽ごしにサクラを眺めながら







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ちょい足し水景 








あまってた渓石を積み上げ、その隙間にアヌビアス・ナナや、ブセファランドラ、ミクロソリウム・トライデントを突っ込み




自作侘び草をつるし、水上部分でテラリウムっぽく作ってみました




ものの30分で完成。構図はあまり、みしめてないので、ソコは突っ込みはいれないでください(爆笑






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オープンアクアリウム・・・水槽にふたをしないこのスタイルは開放感があり、メンテナンスもやりやすく、インテリア性も高い




アクアデザインアマノが提唱するネイチャーアクアリウムは、すみだ水族館にある『水中から水上につながる水景』で、新たな境地に到達したと未熟者は想います







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いってみれば『ネイチャーアクアリウムVer2.0』というところでしょうか?一般ウケしそうな展示スタイル




水草の水上葉の育成も、こんなにメタルハライドランプをあてなくても、強力なLEDの照明で育成しやすくなりました





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窓から差し込む光も利用して




最近、『10分どんべえ』やら、『ちょい足し』という、即席めんの新たな楽しみ方が




ネイチャーアクアもこういう、時間をかけずサクっと作れるスタイルがあってもいいかと。お金がかかる二酸化炭素の設備もいりません!




せっかくのオープンアクア。水上の部分も、ちょい足しで味わい深く。そして、お手軽に




ユウキ流、『窓辺プラン』の提案です^^










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アキっぽい渓谷水景 







季節の変わり目、ウチの水景にもアキがくる・・・




どいうわけで、サクっと作り変え




余っていた渓石をレンガのようにくんで、陰性水草でまとめてみました。それにスリムウッドをそえて




簡単に作ってみましたが、これから深みのある水景にできるよう維持していきたいです




生体はコリドラスかな?化粧砂は洗うのはメンドイので、水換え時にホースで吸って、そのまま捨てるばい!




捨ててやるばい><



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自作佗び草のみでのレイアウト 

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自作侘び草を5個使い、使い回しのアクアソイルとLED照明アクアスカイ602で作ってました




アクアスカイの効果か、水草の赤色が揚がって、密度もかなりでした^^




侘び草は枯れておはぎになっても、水草を糸に巻くだけでまた復活できます!

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